まんがでわかる カタドリ — AIが書いたのに、私の文章になる。

まんがでわかる『カタドリ』——AIが書いたのに、私の文章になる。AIで書いた下書きが、あなたの声で公開できる

すでに書いて出している、あなたへ。

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※人かAIかを判定・保証する道具ではありません

(事前登録の受付は準備中です。開始したら、このボタンから登録できます)

漫画: 夜の作業机。アクセサリー作家の主人公がAIの下書きを赤ペンで30分直し続ける。「どこを直しても、私の文章にならない」 漫画: 投稿に「AIっぽくない?」の一言。反応は減り、昔の手書きノートを開く。「AIに頼んでから、私の言葉が消えていく」 漫画: 暗い部屋で膝を抱える主人公。書き終わっているのに出せない夜。「もう、AIで書くの、やめようかな」 漫画: リツトが「やめなくていいです。僕も、出す前に手が止まる夜がありました」。消すべきなのはAIっぽさじゃない。「足りないのは、あなたの声です」
漫画: リツトがカタドリのパッケージを差し出す。「僕が自分の発信に毎日かけている検品の一式です」。フォルダをAIに渡して一言、それだけ 漫画: AIが過去の記事を読んで用紙を起案。答えたのは5問だけ。「私のことを、私より先に読んでる」
漫画: 次の日、下書きを書き終えると頼んでいないのに検品が始まる。「出す前に、必ず一回、見てもらえる」 漫画: 直ったのは3か所だけ。口癖の「大事なんですよね」が残っている。「削られたのは、重なってたところだけだ」 漫画: 過去の文章から声の型を取る図解。「これ…私の書き方だ。短く切って、最後に一言足す癖まで」 漫画: タイトル案が5つ並ぶ画面。「どれも、本文にあることしか言ってない」。胸に手を当てて「これなら、胸を張って出せる」
漫画: 押せなかった投稿ボタンを、押す。霧が晴れたような笑顔で「これ、私の文章だ。そのまま、出せた」 漫画: 読者から「あなたらしくて好きです」。「読まれてた」。夜の作業机で、作る時間が戻ってくる 漫画: 朝焼けの中、主人公「私、また、書くのが好きになりました」。リツト「戻ってきたのは、あなたの声です」。カタドリを両手で読者へ差し出し「次は、あなたの番です」 漫画: 「本当は、ずっと怖かったんです。AIで書いてるって、バレるのが」「バレるかどうかを判定する道具では、ありません」。積み上がる投稿の山。「その山を、あなたの声じゃないもので作らないでほしいんです」 漫画: 朝焼けの中、二人の決めポーズ。「あなたの声を、あなたの読者へ」「さあ、あなたの声で出そう!」

「私、また、書くのが好きになりました」

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発売日と価格が決まったら、登録した方から順にお知らせします(メールはいつでも解除できます)

※効果を保証する道具ではありません。僕が毎日使っている検品の手順を、そのまま渡すものです

(事前登録の受付は準備中です。開始したら、このボタンから登録できます)

漫画、ここまで読んでくれて
ありがとうございます。

ここからは、中身の話を
少しだけさせてください。

WHAT YOU GET

渡すのは、僕が毎日使っている
検品の一式です

同梱の説明ページ『スッキリンの使い方』の実画面
同梱の説明ページ。全体像を1枚で見られます。

中身は、検品を担当するスキルが4つと、
準備係のスキルが1つ。

構成を整える。
AIの書き癖を直す。
タイトルと冒頭を磨く。
あなたの声を着せる。

フォルダごとAIに渡して、一言。
あなたがゼロから答えるのは、
取材の5問だけです。

BENEFITS

カタドリを置くと、
書く夜がこう変わります

出す前に、必ず一回、
自分の声の検査が入る。
「直さなきゃ」を思い出さなくていい。

直るのは、AIの書き癖のところだけ。
あなたの口癖も、分量も、段落も残る。

過去の文章から取った「声の型」が、
下書きに着せられる。
書くほど、自分に近づく。

タイトルと冒頭は5案から選べる。
本文にないことは、入口に書かせない。

手直しの30分が、作る時間に戻る。
そして、読者から「あなたらしい」が届く。

HOW IT WORKS

頼まなくても、検品が始まります

カタドリを設置すると、
下書きを書き終えた時点で、
自動で検品が走ります。

合言葉を覚える必要はありません。
あなたは、いつもどおり書くだけです。

検品では、AIに多い書き癖を
20種類の型で見つけて、
必要な箇所だけ直します。

削るのは、重複だけ。
分量も段落も、あなたの口癖も、
そのまま残します。

(検品を担当するスキルの名前は「スッキリン」。単発で試すときだけ「スッキリンにして」と一言で呼べます)

BEFORE / AFTER

僕の原稿で、
実際にこう変わりました

直す前

AIを学ぶ人が集まれる場所を作りました。参加者同士で学べる場にしたいです。

直した後

だから僕は、AIを学ぶ人のための場所を作ります。
ただ集まるだけの場所にはしません。
AIを使って、昨日できなかったことを一つ進める場所にします。

足したのは、飾りの感情じゃなくて、
僕の決断の一文だけです。

削られたのも、直されたのも、
「僕の言い方」ではありませんでした。

WHO

僕のことを、少しだけ

僕はリツトといいます。
AIの使い方を教材にして、
Brainで出しています。

全教材の累計は、8,000部を超えました
(2026年9月時点・全教材の合計)。
Brainの総合ランキングで、
1位も取りました(2026年1月)。

でも、いちばん長く続けているのは、
毎日、自分の言葉で出し続けることです。

note、メルマガ、X、教材の本文まで。
全部、この検品を通してから、
出しています。

だからこれは、
売るために作った道具じゃなくて、
僕が自分のために置いて、
毎日使っている道具です。

FOR YOU

こんなあなたに使ってほしい
(向いていない人も、
はっきり書きます)

こんな方に

逆に、今回は向いていない人

PREPARATION

使う前に、ひとつだけ

必要なものは、2つだけです。

スキルを読み込めるAIツール
(Claude Code・Codexなど)。

そして、過去に書いたあなたの文章を、
5本ほど。
この5本から、あなたの声の型を取ります。

多いほど、あなたに近づきます。
短くても、拙くても、
あなたが書いたものなら大丈夫です。

PRICE

価格と発売日について

発売日は、まだ決めていません。
先に使ってもらう方の反応を見て、決めます。

価格と発売日が決まったら、
事前登録した方に、最初にお知らせします。

価格は円(買い切り)です。

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FAQ

よくある質問

「どのAIで使えますか?」

スキルを読み込めるAIツールなら使えます。
動作確認は、Claude系とChatGPT系(Codex)で行っています。
AIの利用料金は、あなたの環境のものがそのままかかります。

「直されすぎて、自分の文章じゃなくなりませんか?」

削るのは重複だけで、分量と段落は元のまま残します。
直しすぎたと感じたら、「元の言い回しへ戻して」と伝えれば戻せます。

「AIで書いたと、読者にバレなくなりますか?」

それを判定したり、約束したりする道具ではありません。
見るのは「読んだ人に、あなたの声が届くか」だけです。

漫画再掲: 朝焼けの中、二人の決めポーズ。「さあ、あなたの声で出そう!」

MESSAGE

最後に、ひとつだけ

AIで、書く速さは手に入りました。

そのぶん、出す直前の手直しが、
いちばん重い。
僕も、そこで手が止まってきました。

だから、出す前に自分の声を戻す仕組みを、
先に置いたんです。

その毎日を、そのまま渡します。

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